2006年10月11日

パキシル

パキシル

憂うつな気分をやわらげ、意欲を高めるお薬です。うつ病やうつ状態、パニック障害、強迫性障害の治療に用います。

気分が晴れずに落ち込んだり、悲観的になったり、やる気がでない、集中できない、眠れない・・そんなこじれた心の症状を改善し、気持ちが前向きになるのを助けます。また、不安や緊張した気分をほぐして、気持ちを楽にします。うつ病のほか、いろいろな心の不具合に応用されます。

おくすり110番より引用


はじめて自分に処方された、うつ病の薬。
忘れられない名前だと思う。

そして、続きを読む…。
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2007年09月11日

アモキサン

アモキサン

憂うつな気分をやわらげ、意欲を高めるお薬です。うつ病やうつ状態の治療に用います。

気分が晴れずに落ち込んだり、悲観的になったり、やる気がでない、集中できない、眠れない・・そんなこじれた心の症状を改善し、気持ちが前向きになるのを助けます。また、不安や緊張した気分をほぐして、気持ちを楽にします。

おくすり110番より引用


アモキサンとの相性がいいみたいだ。
副作用は(詳しくはおくすり100番:アモキサン)は、
のどの渇きくらい。

ほかにネットでは早朝覚醒もそのせいだと書かれていたけど、
朝起きるのが苦手な自分には、
これくらいがいいななんて思ってる。

今日も、6時半に起きて
ひと作業(ブログの更新)してる。

きっと、これは相性がいいんだと思う。
そう思いたい。

そして、一冊持っていると安心です。
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2007年09月22日

二フラン

二フラン

腫れや痛みをやわらげ、熱を下げるお薬です。

炎症をしずめて、腫れや発赤、痛みなどの症状をおさえます。熱を下げる作用もあります。ただし、対症療法薬ですので、熱や痛みの原因そのものを治すことはできません。

おくすり110番より引用

もともと喉が弱いので、よく腫れがち。
飲んだらすっと痛みがひきました。

そして、一冊持っていると安心です。
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2007年09月23日

フロモックス

フロモックス

細菌を殺菌するお薬です。細菌が原因のいろいろな病気に用います。

感染症は、病原微生物が人の体に侵入し悪さをする病気です。腫れや発赤、痛みや発熱などを生じ、人に苦痛をもたらします(実は、このような症状は病原微生物と戦うための体の防衛システムでもあるのです)。

病原微生物には、細菌やウイルス、真菌(カビ)などが含まれますが、このお薬が有効なのは“細菌”による感染症です。グラム陽性菌をはじめ、グラム陰性菌の多くに有効です。病原菌が死滅すれば、腫れや痛みがとれ、熱のある場合は解熱します。

いろいろな細菌に有効なので、呼吸器や耳鼻科領域を中心に各科で広く使われています。のどの痛みや発熱をともなう“かぜ”にも処方されます。本来、インフルエンザを含め一般的なウイルス性の“かぜ”には無効なのですが、細菌による二次感染時やその予防のために用いることがあります。

おくすり110番より引用

殺菌作用があるってことなんですね。

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2007年09月24日

イソジンガーグル

イソジンガーグル

のどや口内を殺菌するうがい薬です。

ヨウ素系の殺菌消毒薬が配合されています。のどや口内を殺菌し、感染を予防します。カゼにも、よく処方されます。

おくすり110番より引用

手術で患部にメスを入れる際に、
消毒で使うほど強力だから、
きちんと用法を守って薄めないと
逆に喉をやられてしまうそうです。
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2007年09月29日

麦門冬湯

麦門冬湯(バクモントウトウ)

咳をしずめる漢方薬です。

麦門冬湯という方剤です。のどを潤し、咳をしずめる作用があります。痰の少ない乾咳、もしくは切れにくい粘稠な痰をともなう咳、あるいは、のどや口が乾燥しイガイガ感のあるときに用います。ふだん、のぼせ気味で、咳き込んで顔が赤くなることも使用目安です。

おくすり110番より引用

先週に引き続き、風邪が治らないために
出してもらった。

食間に服用。味は結構甘い。
量飲まないといけないので、
結構面倒です。

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2008年02月02日

エバミール

エバミール

寝つきをよくするお薬です。

脳の神経をしずめる作用があります。そして、不安や緊張感をほぐし気分をリラックスさせて、自然に近い眠りに誘います。

おくすり110番より引用

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2015年05月10日

マイスリー

マイスリー

寝つきをよくするお薬です。

脳の神経をしずめる作用があります。そして、不安や緊張感をほぐし気分をリラックスさせて、自然に近い眠りに誘います。

おくすり110番より引用
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2015年05月13日

デプロメール

デプロメール

憂うつな気分をやわらげ、意欲を高めるお薬です。うつ病やうつ状態、強迫性障害、社会不安障害の治療に用います。

セロトニンは、気分にかかわる神経伝達物質です。このお薬は、セロトニンを再取り込みするセロトニントランスポーターの働きを阻害します。これにより、脳内シナプス間隙のセロトニン濃度が高まり、神経の伝達がよくなります。結果として、うつ状態が改善され、気分が楽になると考えられます。

セロトニントランスポーターにだけ結合し、その他の受容体にはほとんど作用しないので、抗うつ薬特有の副作用も少ないです。このような作用特性から、「選択的セロトニン再取込阻害薬(Selective Serotonin Reuptake Inhibitors)」と呼ばれ、SSRIと略称されています。

おくすり110番より引用


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2015年05月14日

エビリファイ

エビリファイ

心の具合を調整し、気持ちをおだやかにするお薬です。心の病気の治療に用います。

気持ちの高ぶりや不安感をしずめ、また停滞した心身の活動を改善します。こうした作用から、本来の適応症である統合失調に限らず、強い不安感や緊張感、興奮状態、うつ状態などさまざまな精神症状に応用されています。

おくすり110番より引用
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